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近年稀に見るバカ丸出し

片山さつき議員VS杉村太蔵 生活保護受給問題で激バトル「触らないで」

スポニチアネックス 6月4日(月)7時1分配信

(以下、引用)

 お笑いコンビ「次長課長」河本準一(37)の母親による生活保護受給問題を追及してきた自民党の片山さつき参院議員(53)が3日、TBS系「サンデージャポン」(日曜前10・00)に生出演し、元衆院議員でタレントの杉村太蔵(32)と舌戦を繰り広げた。

 河本に続き、「キングコング」梶原雄太(31)の母親も生活保護を受給していたことが明らかになり、「(制度の)不公平感を生んだ。現物支給や職業訓練など見直しが必要」と訴えた。

 杉村は「見直しの取り組みはいいけど、個人攻撃は国会議員の仕事じゃない。基本的人権の感覚は?」と指摘。さらに「単に目立ちたかっただけ。(タレント名を出せば)注目されると分かってやってるんだよ!」と迫ると、「(対象に)批判の恐れがあれば追及し、問題があれば法律を改正するのは国会議員の仕事」と反論。途中、ヒートアップした杉村に腕を触れられ、「触らないで」と不快感をあらわにするシーンもあった。
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199X年はもう終わりましたが…

韓国の次期大統領候補「われわれも核兵器能力を確保すべき」

中央日報日本語版 6月4日(月)9時24分配信

(以下、引用)

韓国与党・セヌリ党の大統領候補の一人、鄭夢準(チョン・モンジュン)議員が3日、「米国に依存する核戦略を越えて、韓国も核兵器保有能力を確保する必要がある」と主張した。北朝鮮が新しい憲法序文に核保有国と明示したのを意識した発言だ。

鄭議員はこの日の記者会見で、「核兵器は在来兵器を無力化させる絶対武器であり、‘核には核’という恐怖の均衡なしには平和を得ることはできない」とし「核兵器がない韓半島をつくるには、逆説的にわれわれも核武装をするべきであり、すぐに核兵器を保有しなくても保有能力を確保しなければならない」と述べた。

鄭議員のこの日の発言は、国会対政府質疑で「戦術核再配置」を主張してきた過去に比べ、一段階さらに高まった内容だ。鄭議員はまた6カ国協議など韓半島の非核化外交を「失敗」と規定した。

鄭議員は「北朝鮮が憲法に核保有国であることを明示したのは、核廃棄はこれ以上交渉の対象にはならないという意味」とし「安保政策に対する全面的な再検討が必要で、少なくとも核兵器保有能力を確保してでも国民の命を守らなければならない」と主張した。続いて「大統領になれば核保有能力を確保してでも北朝鮮の核をなくす」と明らかにした。
また、大統領選の公約として核兵器能力保有のほか▽北朝鮮の核保有国地位を絶対に認めない▽2015年の戦時作戦権転換計画の全面見直し▽中国との戦略対話の強化▽安保部処間の有機的協力体制の強化--などを提示した。

韓国が核武装能力を確保する過程で引き起こされる国際的な反発については、「国際社会の反対を乗り越えられるかという批判が予想されるが、今は非常状況であり、北の核武装は常識的な方法で解決できる問題ではない」と主張した。

またセヌリ党の朴槿恵(パク・クネ)前非常対策委員長について「北の核武装に対し、いかなる対策を持っているのか気になる。朴前委員長の北朝鮮関連発言を聞くと心配になる」と指摘した。

鄭議員は「朴前委員長が金正恩(キム・ジョンウン)を『約束を守ろうと努力する人』と述べ、米外交専門紙の寄稿で『北に過ちがあれば警告し、うまくやって補償をすれば、北朝鮮も私たちのようにならない理由はない』と主張した。あまりにも安易に考えているようだ」と批判した。
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タチ悪かまってちゃん

「謝罪か、攻撃か」=正恩氏侮辱と韓国に警告―北朝鮮軍

時事通信 6月4日(月)10時33分配信

(以下、引用)

 【ソウル時事】北朝鮮人民軍総参謀部は4日、韓国の李明博政権を支える保守系メディアが、北朝鮮で始まった朝鮮少年団創立66周年行事と金正恩労働党第1書記を「侮辱した」と反発、李政権などに対し、謝罪するか、北朝鮮の攻撃を受けるか「最後の選択」を求める通告を公表した。朝鮮中央通信が伝えた。
 通告は、韓国紙の朝鮮日報、中央日報、東亜日報などが「李政権に動員され」、66周年行事について「(大衆の)歓心を買うための行事」「ヒトラーをまねしている」と報じたと反発。正恩氏や行事に参加した子供を侮辱したと非難している。 
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こわいねぇ…

高嶋政伸「芸能生活なげうってでも離婚」…美元と離婚裁判

スポーツ報知 6月2日(土)8時3分配信

(以下、引用)

 俳優の高嶋政伸(45)と妻でモデルの美元(32)の離婚裁判が1日、東京家庭裁判所で開廷し、それぞれ証言台に立った。3時間以上に及んだ裁判で、高嶋は夫婦生活に強いストレスを感じていたなどと明かし、「芸能生活をなげうってでもいいから、離婚したい」と主張。一方の美元は「(話を聞いて、関係の)修復は可能だと、さらに確信した。離婚する理由が見つからない」と真っ向から反論。次回裁判は7月27日。

 1年以上に及ぶ泥沼離婚騒動の両者の言い分がこの日、明らかになった。午後2時に開廷した法廷で、高嶋は紺のスーツに濃紺のネクタイで登場。美元とは一瞬目を合わせたがすぐに目をそらした。

 初めに証言台に立ったのは高嶋。美元のことを「被告人」と呼び、「結婚生活で(美元の)機嫌が良かったのは10日ぐらい。怒りのスイッチが入らないようにいつもビクビクしていた」と話した。月の生活費を30万円から50万円に上げても美元は納得せず「私は生活費100万円、お小遣い9万円の109万円が必要な女なんだ」と声を荒らげたという。またある時、生ゴミをマンションの玄関前に置いていた美元に「においがするのでベランダに置いたら」と注意すると「なぜゴミごときで時間を取られないといけないのか」とまくし立てたと話した。

 美元がDVの証拠として提出した音声テープについても高嶋は「(美元に)左目を殴打され、目がつぶれるかと思った。このままでは被告に殺されるかと思い玄関から出そうとした。殴ったりは一切ない」と“潔白”を主張。別居についても、美元に見つからないよう2か月前から準備し「とにかく逃げたかった」と胸中を明かした。

 高嶋は、美元に「ストーカー行為」があったと説明。別居後、仕事で滞在していた京都では「夜中に目が覚めたら被告人がベッドに正座していた。自殺して幽霊になって現れたのかと思った。『なぜいるんだ』と尋ねたら『お告げがあった』と言われた」と恐怖の面持ちで話した。京都から東京に戻る新幹線のなかでは美元からキスを何度もせがまれ、やむなく応じると、その様子を写真に収めたという。

 結婚生活で高嶋は、強いストレスから心身の変調をきたし医師の診察を受けるようになったという。最後に弁護人から「やり直すつもりは…」と尋ねられると、その質問にかぶせるように「ありません」とキッパリ。「また、よりを戻したら体調を崩してしまう。(美元は)恐怖の対象でしかない。芸能生活をなげうってでもいいから離婚したい」と訴えた。
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もとまえだ

Author:もとまえだ
大航海時代、引退しました。
そして今は、ただのオッサンが書きたいこと書いてるだけのしょーもないブログでございます。

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